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    カテゴリ: ゴルフネタ

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    1
    :2015/12/19(土) 07:20:23.643 ID:
    生きるってなんなのですか?
    2:2015/12/19(土) 07:21:18.519 ID:
    休み

    無し!
    3:2015/12/19(土) 07:21:21.938 ID:
    誰かを幸せにすることだよ
    4:2015/12/19(土) 07:21:25.565 ID:
    (´・ω・`)ナイッショート
    (´・ω・`)イヤーヨクトビマシタナー
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    1:2015/12/17(木) 14:41:50.05 ID:
     ハワイ優勝旅行中のヤクルトは16日(日本時間17日)、コオリナゴルフクラブで球団主催ゴルフコンペを行った。

     やしの木が並び、海を望みながらのハワイらしいラウンドに選手らも伸び伸びとプレーしていた。しかし思わぬハプニングも。森岡は6番ホールでしゃがんだ際にズボンが破れてしまった。
    「やばい、これはやばい」と前半を終えるとハーフパンツに衣替えした。絶好調で前半を51で終えた山田は「自己ベスト(108)更新いけるかも」と意気込んでいたが、110と更新はならなかった。

     また松岡、石山は高津、伊藤両投手コーチとラウンド。高津コーチから「契約更改泣き組」といじられた。グロス95、ネット75.80で参加58人中4位とゴルフの方で順調だった松岡に対し、石山はティーショットでミスショットしてしまうなど苦戦。52位に終わり「大泣きでした」と苦笑いだった。
    ゴルフコンペは小山通訳が優勝した。
    f9ayr98aeyryaueiuryaeaerae
    2:2015/12/17(木) 14:42:01.77 ID:
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/12/17/kiji/K20151217011701770.html
    3:2015/12/17(木) 14:43:10.17 ID:
    センスないなこいつ
    今年だけの確変で終わるやろ
    4:2015/12/17(木) 14:43:32.81 ID:
    高津ぐう畜
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    1
    :2015/11/28(土) 20:04:18.695 ID:
    ついでに最後に調整して打つだけじゃん?
    2:2015/11/28(土) 20:04:54.877 ID:
    そのものごっつ飛ばすいうのが難しいねん
    4:2015/11/28(土) 20:05:38.948 ID:
    >>2
    馬鹿みたいにフルスイングすれば良いだけじゃん
    7:2015/11/28(土) 20:06:40.471 ID:
    >>5
    素晴らしいとしか言いようがない
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    1
    :2015/12/11(金) 11:05:58.69 ID:

    この画像は、生意気なカラスがゴルフボールを卵と勘違いして咥え、
    飛び去る瞬間を撮影したものです。
    イギリス王室属領ガーンジーのL'Ancresse Golf Clubのコースで、
    写真家のコリン・マックロウが撮影しました。
    http://www.mankinds.top/archives/49913769.html
    54:2015/12/11(金) 12:31:27.81 ID:
    >>1
    卵と勘違いしたかどうかわからないでしょ
    カラスの知能なら
    2:2015/12/11(金) 11:07:07.50 ID:
    良い写真だ
    これ撮影するの、クロウしただろうなぁ
    62:2015/12/11(金) 13:58:32.48 ID:
    >>2
    俺は評価する
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    1
    :2015/12/16(水) 15:56:17.51 ID:

    週刊パーゴルフ 2015年 12/29 号 [雑誌]



    売り切れ続出でどこにも売ってない模様

    とじ込み付録は 2016女子プロカレンダーです!!(12月15日発売! 週刊パーゴルフ最新号告知ページ)
    http://www.pargolf.co.jp/publication/113111
    3:2015/12/16(水) 15:56:54.21 ID:
    正直でよろしい
    10:2015/12/16(水) 15:58:29.69 ID:
    なにこのエロ本
    13:2015/12/16(水) 15:59:06.78 ID:
    これはノーパンだな
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    1:2015/11/29(日) 21:10:42.91 ID:
    ゴルフの凋落を食い止めるカギは教育にあり
    中高大学生を取り込めるか

    スクリーンに映し出されたクラブの写真に、会場からなんともいえない、小さなうなり声が聞こえた。少なくとも筆者と周りにいた聴衆はうなった。

    先日、東京都内で開かれた「第2回ゴルフビジネス?フォーラム」を聴講した。テーマは「潜在ゴルファーを掘り起こそう!~720万人ショックを乗り越えて~」。
    最盛期の半分近くに減ったゴルフ人口減少を止め、新規ゴルファーを開拓するにはどうするかという取り組みを進める人たちの経験談などを通して、その策を探っていくものだ。

    学校の授業でゴルフを経験
    その中で注目したのが、ゴルフを学校の体育の授業として採り入れ、中学、高校、大学生に経験してもらうという取り組みだった。静岡県ゴルフ場協会では「静岡県ゴルフ特区」を宣言し「富士山のようにゴルファーの裾野を広げる」ことを目的に、スクールゴルフプロジェクトとして、中高校の体育の授業にゴルフを採り入れた。
    「ゴルフが持つ規律、礼儀、気配りなど教育的な利点を強調して、教育委員会の承認を得られたのが大きかった。指導にはプロ会も協力してくれた」という。
    資金も一昨年までゴルフ場のプレー費と一緒に徴収していた緑化協力金(1回50円)を教育に使うように転用。ゴルフ場82コースが協力し、中学13校、高校56校で1万人以上が「ゴルフ授業」を受けていることが紹介された。新規ゴルファーの入口として、いまのところ県単位で行っているのは静岡県だけというが、個別の取り組みは各地で行われているという。会場では拍手が起きた。
    冒頭の「写真」は、そのあとで大学での取り組みについて、武蔵野美大でゴルフを授業に取り入れている北徹朗准教授が状況を説明した際に使ったものだった。
    授業に使用しているクラブが「古くてバラバラで、よく折れる。左利き用、レディースも足りない。
    クラブ提供をお願いできないだろうか」という業界への要望の資料として、現在使っているクラブを映し出した。
    何が会場をそういう雰囲気にしたかというと、中に「パーシモン」のクラブが映っていたからだ。パーシモンのクラブはすでに20年以上も前にほとんど消えている。
    今のボールで打ったら、ヘッドが割れる可能性もある。初心者が使うには難しいクラブでもある。


    そんなクラブを授業で使っていることを知り、「これじゃ、だめだ」と思ったのは筆者だけではなかったのだと思う。
    大げさに言えば、せっかくゴルフを初めて経験した学生をゴルフ嫌いにするためのクラブ、ともいえるかもしれない。
    北准教授によると、全国782大学のうち、約580大学でゴルフを授業に採り入れているという。
    狭いスペースでもスイングの指導だけならできるというメリットもあって、ソフトボールの倍以上。
    武蔵野美大では、年間180人がゴルフ授業を受けており、飛ばないボールを使って擬似ラウンドもしている。
    履修後のアンケートでも「ゴルフをまたやってみたい」という学生が多いようだ。
    学生は初心者がほとんどなので「180人×580大学とすれば年間10万4400人が初めてゴルフをやっている」という。
    ゴルフの入口として、大学もゴルフ界にとってありがたい場所なのだが、授業で使う道具がそろっていない。
    このとき、メーカー側の関係者からは企業が個別に新規ゴルファー創出のための企画に対してはクラブ提供をしているとしたが大学については「1校30本必要として、580大学で1万7400本、10年かけて(全大学を)一新すると年間1740本。1社200本×9社になるがこれを毎年続けるのは大変」などと説明した。

    登壇者からは「10年かけてなんて悠長なことをメーカーは言っていられるのか」という声が上がった。クラブの議論の前に、大学ゴルフの取り組みに対する教材の開発やティーチングプロの協力、練習場使用の検討など約束していた日本プロゴルフ協会の倉本昌弘会長は「(ゴルフ人口減に)困っているのはわれわれ。
    メーカーが将来のゴルファーを生もうとしていることにコミットしない、新しいゴルファーに投資をしないのでは長続きしない」と、厳しく指摘。
    今年3月に「ゴルフ市場再活性化に向けた新たな提案」をゴルフ業界に提示したが、まだまだ危機感が薄く、動きも鈍いこともあってのものだったのだろう。
    授業用クラブ集め、2年で解決するのでは?
    単に大学の授業用クラブ集め、ということでは、メーカーだけではなくゴルフ業界ですぐに解決できるのではと、簡単に思ってしまう。
    トーナメントの練習日などで、トッププロに契約メーカーがクラブを何本も持ち込んで選んでもらっているシーンはよく目にする。それを無駄とは言わない。
    ただ、トッププロが自宅に1セットしかクラブがないとは考えられない。男女ツアー、シニアツアーの賞金シード選手(トッププロ)計140人がクラブ1セットずつ寄付したら1820本。
    プロ用でも耐えられる力がある大学生もいるだろうが、シャフトの一部をメーカーが一般用に替えたら、メーカー側の計算した1年分は集まりそうだ。
    男女協会に所属するプロの半分ぐらい、3000人が1セット拠出したら4万2000本。そのままのシャフトで使えたり、左利きだったりする選手もいるだろう。
    2年でほぼ新しいクラブになりそうと思うのは机上の空論だろうか。中古クラブ業界も参戦したら、たぶんすぐにでも大学の授業でパーシモンヘッドのクラブを使わなくて済みそうだ。
    教育現場で、たぶんゴルフが好きな先生の小さな取り組みから始まったゴルフ授業なのだろうが、今のゴルフ業界にとっては「救世主」のような存在でもある。

    中高大学生が授業を受けてゴルフを嫌いになるようなことは、ゴルフ業界にとってありえない話だ。

    http://toyokeizai.net/articles/-/94350?page=2

    3
    :2015/11/29(日) 21:11:31.34 ID:
    羽田に着陸する飛行機の窓から外見ると何とも嫌な気分になるよね
    4:2015/11/29(日) 21:12:36.43 ID:
    一部上場企業ならやってるの腐るほどいるよ
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    1:2015/12/13(日) 10:28:46.25 ID:
    http://next.rikunabi.com/journal/entry/20151211

    お酒とあわせて、ビジネスのコミュニケーションに欠かせないツールと言われてきたゴルフも、近年では「若者のゴルフ離れ」が叫ばれています。たしかにゴルフって、お金がかかるし、細かいマナーも面倒臭そうだし……誘われても気軽には参加しにくいですよね。

    しかし、若者といえどトップクラスの成績を残す営業マンは、休日のゴルフを自己投資と捉えているといいます。それはいったいなぜでしょうか。
    今回は「ビジネスパーソンにとって、ゴルフは英語と並んで必須ツール」と断言する、日本ゴルフジャーナリスト協会会員で経営コンサルタントの冨田賢さんに、トップ営業マンにとって休日ゴルフが自己投資である理由を聞きました。

    ゴルフは「高い・長い・おじさんくさい」?
    若者が休日ゴルフを敬遠するのにも理由があります。その理由とは、以下のようなものではないでしょうか。

    ◎飲み会より3?6倍も高い!
    飲み会では、せいぜい1回につき、4、5千円ですが、ゴルフは1回につき1万2000円?3万円ほどかかります。
    飲み会の3?6倍ものコストは、若者にとって、大きな負担でしょう。

    ◎丸1日も気を使うのは面倒臭い!
    さらに、飲み会なら数時間で終わるところが、ゴルフは1日掛かり。上司や取引先といった相手に気を使いながら長時間過ごすのは疲れてしまいますよね。それに、ゴルフ独特のマナーに対して「面倒くさい」と感じてしまう一面も。

    ◎おじさんっぽい!
    「ゴルフ=おじさん」というイメージがあり、若い人にとってゴルフは身近ではありません。さらに冨田さんは、「それだけの時間、お金、労力をかけても、仕事につながるという具体的なメリットがわからないのでは」と指摘します。

    休日ゴルフが自己投資である5つの理由
    たしかに、短い目で見れば「高い・長い・おじさんくさい」で敬遠しがちな休日ゴルフ。しかしトップ営業マンは、休日ゴルフを“自己投資”と捉えているようです。
    トップ営業マンにとって休日ゴルフが自己投資である理由として、冨田さんは次の5つを挙げてくれました。

    1.相手と信頼関係を築きやすい
    ビジネスパーソンにとって大切なことは、仕事をする相手との距離を縮めること。特に営業マンにとっては、契約を受注するために限られた期間で取引先と信頼関係を築き、距離を縮めることが大切です。
    その点、ゴルフでは相手と長時間一緒にいることにより、相手と距離が縮まりやすく、営業しやすい関係性を構築することができると冨田さんは言います。 さらに、ゴルフでは出身や食べ物の話など、プライベートな内容をフランクに話せることも大きなメリットのひとつだそうです。
    「プレー中だけでなく、ロッカールームの着替えのときなどにプライベートな会話をすることで、商談の場ではできないような話ができ、相手との共通項を探ることができます。共通項を持つことでシンパシーが生まれ、短期間で相手との関係性を深めることができ、契約につながるのです」(冨田さん)

    2.ゴルフであれば、忙しい人でもアポが取れることも
    日々忙しい経営者や地位のある人とのアポイントメントは、どうしても取りづらいもの。ワーキングタイムになかなか会うことができず、契約がなかなか決まらないというのもよくある話です。
    しかし、その人物が参加するゴルフの集まりに参加することで、話をする機会を得ることができるのも、トップ営業マンが休日ゴルフを自己投資と捉える理由の一つ。

    「私の取引先に、上場企業の社長がいます。この方とワーキングタイムにアポをとるのはとても難しいため、ゴルフをした前後に打ち合わせをしています。オフィスでは忙しくてアポがとれなくても、休日のゴルフなら参加するから話す時間をもらえる、ということがあるんです」(同)
    アポ取りだけで何日もロスするよりも、ゴルフの機会を利用して時間を共有することで、短期間で仕事を進めることができるのも大きなメリットのようです。

    3.ビジネス交流会だけでは会えないような人と出会える
    冨田さんは、「仕事の成果を出せていない人は、まず出会う人の数が足りていないことがほとんど。逆に成績のいい人は、訪問回数、会った人の数が多い」と語ります。 そこで、多くの人と出会うという意味で、ゴルフが有効だそう。たとえばコンペに参加すれば、20人30人、大きな規模だと100人200人とも会うことができるのです。
    多くの人と会うのが目的ならば、ビジネス交流会に参加すればいいと思うかもしれません。しかし経営者やある分野の一流の人たちは、なかなか交流会には来ないそう。
    「ゴルフコンペでは、ビジネス交流会では会えないような目上の人たちが来ることがあります。そのような人たちと名刺交換するチャンスなのです。
    私もかつては、人脈を広げるために土日にはコンペにばかり参加していました。人脈を広げるという意味でも、ゴルフはひとつのツールなのです」(同)

    4.仕事に役立つコミュニケーション力が身につく
    ゴルフを通じて多くの人と関わることで、コミュニケーション力を鍛える場を持つことができることも大きなメリットのひとつ。
    「仕切り上手な人は出世する、と私は感じています。たとえば、自らゴルフコンペを企画するようになれば、多くの人と連絡をとり、
    段取りをつける必要がでてきます。大人数のスケジュールを調整したり、場を企画・運営するスキルが身につけば、大きな武器のひとつになります」(同)
    また、多くの人と会うゴルフコンペや格上の人がいるような接待では、空気を読むことが大切。若いうちから参加することで、気配りをしなければならないタイミングやシチュエーションについて学ぶこともできるそう。

    「自分の経歴や業界について話すなかで、アピール力を磨くことができます。集まる人の経歴もさまざまな中で、相手の関心事はなにかをつかむ練習にもなり、自分なりのパターンを増やすことができます」(同)

    5.プレッシャーに負けない精神力が身につく
    仕事でのプレッシャーに弱い人にとっても、ゴルフは良い訓練の場になるようです。
    「ゴルフは一緒に周っている人や後続の人たちに迷惑をかけないために、1打ごとにプレッシャーに晒されながら行うことになります。
    ゴルフはメンタルが重要なスポーツなのです」(同)

    若いうちから始めておくと得?
    ゴルフは一朝一夕で上達しないもの。将来のためにも、若いうちにゴルフを始めておくことがオススメだと冨田さんは言います。
    「ゴルフを30代後半になってから始めても、上達まで時間がかかりますし、なによりプレー中の振る舞いを間違うと恥をかくことになります。
    でも、若いうちに始めておけば、振る舞いを間違えても『若いから』という理由で大目に見てもらえます。
    また、いざ大事な取引先や上司とゴルフをするとなったとき相手に迷惑をかけないために、100切るか切らないかくらいのスコアでコースを周れるよう、若いうちから練習しておいたほうがいいでしょう」(同)

    ゴルフは人と会う機会を広げてくれたり、スキルアップに繋がるなど、若いビジネスパーソンの自己投資となります。
    もし興味を持ったなら、今のうちから始めてみてはいかがでしょうか。

    5
    :2015/12/13(日) 10:32:26.50 ID:
    魚釣りではだめですか?
    9:2015/12/13(日) 10:34:00.19 ID:
    客層のもんだいだろ

    そこそこ金があってそこそこ自由な時間がある

    まあ、ちょっとしたセレブ層の男性をつかまえるのはいいだろうな

    どうも男は、ソサエティーを作ることが苦手なやつがおおいから

    あるいみナンパ橋ぐらいの場所ともいえるだろうな

    相手が声をかけてくれるのをまってる。
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    1:2015/12/12(土) 22:21:00.30 ID:
     先月、栃木県鹿沼市の南摩城CC西Cで、乗用カートが道からおよそ6メートル下に転落し、運転していた男性(69)が病院に運ばれ、死亡した。

     全国のゴルフ場ではセルフプレースタイルが増えて、プレーヤーが乗用カートを運転してゴルフを楽しむ形態が一般的になってきた。同時にカート事故も増えている。

     ゴルフ専門誌を発行する「一季出版」(東京)によると、乗用カートを配備する全国のゴルフ場628カ所にアンケート調査したところ、過去に事故が起きていないゴルフ場は約25%しかなかった。

    つまり、多くのコースで何らかのトラブルが起きているのがわかる。

     キャディー付きプレーならホール間の危険箇所もよく知っているので、注意して運転してくれる。しかし、セルフプレーの場合、初めてのコースではカート道もよくわからない。

    さらに、一般道と違って注意力も散漫になりがち、運転しながらスコアカードを記入しているアマチュアもいるから、よそ見運転で事故を起こしやすい。

     カーブを曲がり切れず、カート道から飛び出てノリ面に乗り上げ、そのまま転倒。約30メートルもの下り急勾配をノーブレーキで勢いよく木に衝突、放り出された事故もあった。

     クラブを持ったまま運転して、クラブがブレーキペダルの下に挟まって止まらなくなったこともある。

     ボタンで動かす電磁誘導タイプのカートなら安心だが、プレーヤーがアクセルを踏んで運転するカートが危ないのだ。

     ゴルフ場側は事故防止策として、カート利用者の運転免許証を確認した上で、プレーヤー全員に利用誓約書にサインさせる。あるいは新たにカート転落防止の柵を設置したり、看板や路面に注意喚起を表示したりする。

     また、カート道の両脇にポールを置いて、道幅が狭く見えるようにして減速を促す工夫をしているゴルフ場もある。しかし、カート道自体がきちんと整備されておらず、危なっかしくて運転さえ大変なところもある。

     それだけではない。あるゴルフ場の支配人がこう言う。

    「乗用カートは新品なら1台100万円以上する高価なものです。ところがプレー料金の値下げ競争でとてもじゃないが、新車をすぐに導入できない。

    そこでどうするのかというと、倒産したゴルフ場のカートを安く、あるいはタダ同然で買い叩くわけです。当然、モノが古かったり、故障していたり、何らかの問題があります。

    自動感知システムが作動せず、そのままお客さんがひかれたこともあった。カネがかかるからといって、ろくにメンテナンスすらしていないゴルフ場もあるのですから、ホント、怖い話です」

     楽しむためにゴルフ場に行って、カート事故で死んだ……、なんて冗談じゃない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151211-00000017-nkgendai-golf
    4:2015/12/12(土) 22:24:48.29 ID:
    長良じゅんもカートの事故で死んだからなあ

    小林幸子も長良じゅんの急逝がなければバーニング
    周防の圧力に苦しむこともなかったのに
    5:2015/12/12(土) 22:26:00.59 ID:
    何やってても、死ぬことくらいあるだろうよ
    6:2015/12/12(土) 22:28:00.85 ID:
    カートで落ちるとかありえないわ
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    1:2015/12/12(土) 22:05:12.66 ID:
    2020年東京五輪ゴルフ競技の“前線基地”となりえる施設が、来年9月に誕生する。

    東京レジャー開発株式会社(本社・東京)が11日、東京・千代田区の帝国ホテルで記者会見を開き、「ザ・ロイヤル・ワールド・プロジェクト」の構想を発表。

    茨城・鉾田市に、日本最長となる総距離8139ヤード(パー72)の18ホールや充実した練習環境を誇る「ザ・ロイヤルゴルフクラブ」をオープンさせる。

     究極のゴルフ場ができる。茨城・鉾田市で現在営業中の「ザ・ロイヤルオーシャン」を大幅に改造。来年1月の着工を前に、そのプロジェクトが明らかになった。

     最大の目玉は距離延長だ。構想では8139ヤード、パー72。日米男子プロツアーの多くが7000~7200ヤード(パー72)で開催されるのと比べて、1000ヤード長い。

    多くのゴルフ場で6000~6300ヤードほどの一般営業とは2000ヤードも違う。資料では、16番(パー5)の最も後ろのティーは705ヤードと明記された。

     「日本のメジャー大会や世界選手権などをできれば」と話したのは、コース監修にあたる日本ゴルフツアー機構(JGTO)の鈴木規夫理事(64)だ。

    さらに「距離だけではない。『オールジャパン』が集まるようにしたい」と同理事。「飛ばなければ勝てない」“世界基準”のこのコースを、2020年東京五輪の強化拠点とする計画がある。

     敷地内には天然芝から打てる奥行き350ヤード、幅90メートルの練習場を造成。陸上トラックや起伏のあるアスレチックコース、宿泊設備なども整え、総合トレーニング施設にする考えだ。

     JGTO公認ゴルフ講師で「4スタンス理論」を提唱し、日本オリンピック委員会強化スタッフでもある廣戸聡一氏(54)は「選手が迷ったときに対応できるようにトレーナーを常駐させ、世界に輩出するゴルファーを作りたい」と明かした。

    JGTOでは強化合宿を宮崎県のフェニックス・シーガイア・リゾートで行っているが、関東近郊での新たな“ゴルフ基地”を目指す。

     もちろん一般アマチュアゴルファーもプレーできる「ザ・ロイヤルゴルフクラブ」。ここで育った“金の卵”が、

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151212-00000006-sanspo-golf
    3:2015/12/12(土) 22:08:45.65 ID:
    鉾田と鹿島の間ぐらいか、最寄りICから22キロ
    4:2015/12/12(土) 22:08:49.04 ID:
    距離出すならグリーンにしろ
    パターで残り50ヤードぐらいの
    5:2015/12/12(土) 22:10:02.09 ID:
    霞ヶ浦の上に浮島作れや
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    -QJ1uYpTf0
    1
    :2015/12/07(月) 18:42:40.930 ID:
    アバンストラッシュ
    5:2015/12/07(月) 18:43:33.493 ID:
    >>1
    それおっさんや
    2:2015/12/07(月) 18:43:07.398 ID:
    牙突
    20:2015/12/07(月) 18:47:38.604 ID:
    >>2
    これ以外ないだろ
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