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:2014/09/27(土) 11:06:55.52 ID:
ウソ理論を振りまき、トッププロをスランプに陥れたクソ理論を糾弾しよう

著名な犠牲者

ニックファルド、タイガーウッズ

逆にツアープロコーチに酷評されながらも長持ちした選手

ランガー、エイオキ、ヘールアーウィン

ツアープロコーチなど信用に値しないことがお分かりだろう
2:2014/09/27(土) 11:13:55.91 ID:
ディビット・レッド・ベターのジ・アスレチックスイングは、今でも生き残っているのでしょうか?
8:2014/09/27(土) 19:22:19.19 ID:
>>2
今でも女子プロを中心として教えてはいる
しかし本人の理論は右往左往でアスレチックスイングの頃とは大違い
スイングは教えられても、球をターゲットどおりに飛ばし落下させる技術は皆無
まあレッスンゴロはみんなそうだけどね
3:2014/09/27(土) 11:20:13.88 ID:
ゴルフスイングの原点はパターにある
パターから教えない奴は基本分かってない
パターで腰フリフリ、捻転だ、回転だ、体重移動だと能動的にするだろうか?
パターと同じ感覚でフルスイングした結果の体の動きであり、
ボディーターンは結果論にしか過ぎない

そこらのレッスンゴロはコレを隠して生徒にスイングではなくダンスを教えているだけ
5:2014/09/27(土) 19:01:39.27 ID:
ツアーでオチこぼれたレッスンゴロはツアープレイヤーが持つ感性というものが分からない
感性、球筋をコントロールする意思、これらに欠けるから体の動作論などという
千差万別の結果論に走る、それがボディーターン理論の致命的な欠陥
その証拠にレッスンゴロは例外なくパターがヘタクソである
この時点でスイングなど何も理解してないことが良く分かる
6:2014/09/27(土) 19:17:44.22 ID:
ライン出しが出来るか否かも判定基準になると思います。
7:2014/09/27(土) 19:20:10.87 ID:
手打ちは全てを滅茶苦茶にする
19:2014/09/28(日) 08:03:13.44 ID:
>>7
確かにそうだな。
ボールはクラブで打つものであって、手で打つものではないからな(笑)
9:2014/09/27(土) 21:18:47.72 ID:
ゴルフはターゲットスポーツ
球を目的地に飛ばす本来の目的を置き去りにして
ボディーターンなど本末転倒

ボディーターン理論なんかよりクラブの取扱説明書でも読んだほうが百倍マシ
まさにマーク金井の言うとおり
10:2014/09/27(土) 21:31:56.43 ID:
あのね、ボディーターンってのは拝金主義者の成れの果てだよ
レッスンゴロは体の硬いド素人にボディターン教えてたら、
一生100叩きになることぐらい分かってるw
だからボディターンを教えるw、一生依存するようにな
11:2014/09/27(土) 21:58:40.44 ID:
ゴルフはスコアを競うゲームだよ。
スコア=方向性
飛距離だけではだめなことはドラコン選手を見れば、だれでも理解できるよね。

つまり、方向性が出せることが、ゴルフスイングの大前提。
方向性が出せない、約束できないスイングは、ゴルフスイングとは言わない。

クルクル体を回す捻転する、土台(下半身・体幹)を動かしては方向性は約束されない。
そういうのはゴルフスイングとは言わない。

モー・ノーマンもそう言っていたよ。

もっと勉強したまえ。
13:2014/09/27(土) 22:41:19.21 ID:
パターのストロークとフルスイングの方向性確保のための動作は同じ
この動作がインパクトゾーンで腕を振るってやつ
腕を振るのはまずは方向性確保のため、飛距離アップはあくまで副次的な効果
ボデタンはこの部分を無視して、腕は勝手についてくるだのインチキをほざいているから右プッシュと左ヒッカケを永久に繰り返す
36:2014/10/04(土) 22:49:37.83 ID:
いいレッスンプロってようにドライバーの飛距離を劇的に伸ばせるやつだよ
なぜなら、いいスイングは勝手に飛ぶから
だから、生徒のドライバーの飛距離を50ヤードぐらい簡単に伸ばせる
安楽、武市、あたりがホンモノ
自分自身が250も飛ばない奴は論外、間違ったスイングしてるから飛ばないわけで
正しいスイングしてれば身長160でも260は飛ばせる
41:2014/10/05(日) 00:10:32.53 ID:
>>36
武市って誰だよ、ってあれか、
週刊ゴルダイの先週号でぶっ飛び女子の解説してた奴か?

あの解説とα型・β形という分類はなかなか鋭い、確かにモノホンだな
53:2014/10/05(日) 12:05:54.52 ID:
>>36
キャリーで?それとも女子?
身長160センチ無くても、キャリーで260ヤード飛ばなかったら、
打ち方の問題もあるだろうけど、フィジカル面で問題があるだろ。
37:2014/10/04(土) 22:55:50.41 ID:
100y以内をOKに寄せられる正しい打ち方を教えられる人のほうが、
はるかに良い先生です。
39:2014/10/04(土) 23:05:18.55 ID:
正しい打ち方=自然と飛ぶスイング

220程度しか飛ばない奴は間違ったスイングをしているから
これ真理だぞ
55:2014/10/05(日) 12:28:12.31 ID:
ゴルフスイングの肝さえ知れば後はオリジナルでもよい

殆どのプロは肝の部分は一緒で後は自身の感性

スイングの再現性コントロール性を求めて
改造している

一部一緒で残りは千差万別のスイング
65:2014/10/05(日) 16:30:28.03 ID:
>さぼるとすぐタイミングが狂う

真に正しいスイングには「タイミング」という言葉は存在しない。

タイミングとは同時に2つ以上の動きを組み合わせるから生じるもの。
人間はタイミングを毎回ドンピシャで合わせる能力は持っていない。
偶然、奇跡的に、偶の一発合うことがあるが。それ以外で大叩きしていてはスコアにならないことは
石川遼の例を見れば誰でも分かること。
そういうのは真のゴルフスイングとは言わないのだよ。

もう一度言う
真に正しいスイングには「タイミング」という言葉は存在しない。
66:2014/10/05(日) 16:37:44.97 ID:
決められたことを決められた手順で
一つのことを一つずつ、順番に坦々とやることが、真意正しいスイングである。

ボデタンとかは胴体と腕と同時に2つ以上動かすから、タイミング合わせが必要となり
完全に間違いスイングだということが、はっきりしている。
73:2014/10/05(日) 17:45:39.21 ID:
腕を脱力して体だけで振ると、一言で言うと振り遅れる
プッシュスライスとチーピンの繰り返し、右左どちらに行くかは運次第
インパクトゾーンでのHSの加速もなく、遅いHSでしかも当たり負けしたインパクトになる

インパクトゾーンで腕を振ることによって、腕と体が同調し振り遅れがなくなり方向性がかなり改善する
予期しない右すっぽ抜け、ヒッカケ、チーピンがぱたりと止まった
なんていうか同じフルスイングでもライン出しが簡単に出来るようになった
しかも直線状で加速しながらインパクトし、しかも当たり負けしない分厚いインパクトになる
ヘッドスピードとミート率もボディターンより格段にいい
GST2で計測したら、ドライバーでボデタンよりHSが10%、飛距離が15%伸びていた

体打ちなんてインチキでしかないことを実感した
75:2014/10/05(日) 17:53:27.26 ID:
腕を脱力して体だけで振るのがボディターンと思ってるから駄目なんだよw
81:2014/10/05(日) 18:34:17.10 ID:
ストロンググリップのシャットフェース使いってみんなスランプになって消えてんだよな

その代表例が

デビッドデュバル

なぜなら、ボデタン中井くんの言葉を借りれば、
固定グリップのことであり、インパクト時の衝撃が分散されず
全部手首のダメージとなるから
83:2014/10/05(日) 18:38:41.39 ID:
>>81
中井学 「振り遅れたらもっと飛ぶ」

ほとんどのゴルファー 「振り遅れたら右にしか飛ばねえ」
84:2014/10/05(日) 18:43:53.05 ID:
スクエアグリップってのは人間の自然な手首の動きをインパクトゾーンで描くから怪我しにくい
ストロンググリップはこの自然な動きを抑制して手首を固定してしまう
こんなグリップでHS50のインパクトゾーンを繰り返してたら、馬鹿でも怪我するのは分かる
88:2014/10/05(日) 20:03:08.88 ID:
>>84
逃す動きが体感や腕に強烈なストレスを与えるから痛くなって当然
109:2014/10/11(土) 21:22:06.81 ID:
フルショットでライン出しできないスイングは間違い
毎回、体任せでどこにいくか分からない振り遅れスイングをしているのがボデタン馬鹿
121:2014/10/12(日) 20:55:12.67 ID:
日本のゴルフ理論は野球のバッティングを基本にしているから駄目
横に腰振り振りして、肩開いてボディーターン~なんてやってるから、
海外メジャーに出るたびに醜態をさらしている
134:2014/10/13(月) 17:47:46.29 ID:
どこかにも書いたけど、
ボデタンの対立概念は「アームローテーション」であって「手振り/手打ち」なるものではない。

ボデタンはアームローテーションよりインパクトゾーンを長くしようとする試みから始まったもので、
だから初期のボデタンはフックグリップ推奨で、インパクトの開閉をなるべく緩やかにすることが提唱された。
インパクトの開閉を大きく使わない(使いたくても難しい)大型ヘッドの流行とともに成長したのだよね。
141:2014/10/13(月) 18:28:50.90 ID:
>>134
違う

ボデタン信徒が忌み嫌うのは、あくまで手打ち

アームローテーションはそもそも興味がない

自動的に、球が捕まり、球を叩いて、遠くまで球を飛ばせる『トップ』を作り、『左足』を踏み込んで、『体の回転』のみで打てるのがボデタンだ
143:2014/10/13(月) 18:47:40.52 ID:
ボデタン「信者」という言葉に代表されるように、なんかボデタンにごてごてと理想論をくっつけて、結果できなくてやっぱりボデタンだめだ、、というような話になっているんだよなぁ。
>>141の定義はいろいろ盛り込みすぎでしょう。「S&Tは」「中心軸打法は」といっても通用しそうな定義ですな。

30年前から「低く長いインパクト」というのがゴルフの一大課題になっていて、
ボデタンも本来は「インパクトゾーンを長くするために」生まれてきた試みの一つに過ぎないのだがねぇ。
145:2014/10/13(月) 19:11:30.95 ID:
>>143
スイングがボディの回転運動だと仮定するとそうなる
テークバックでクラブが右に外れるから、その分左に移動させないとタイミングが合わない
理想は正面を維持することなので、右も左もないのでレッスンでは手打ちで左に振れとは言わない
100%フックが打てるようになれば、基本的にアプローチで飛びすぎるため緩んでシャンクは多分にある)

コースでシャンクしないタイプの人はコースだと力むから
当てる意識が強くなり、スイングが小さくなる
よってクラブが正面から外れにくくなって、結果的にシャンクの確率が下がる
135:2014/10/13(月) 17:52:49.69 ID:
続き:
最近は大型ヘッドでもヘッドの回転を考慮して重心距離を短く設定したモデルなども出てきていて、
別にボデタンでなくてもアームローテーションでもそれに合った道具を使えば有意差はないよ。

いまだにこのあたりを飯の種にしている/その結果惑わされている人多すぎ。
175:2014/10/14(火) 00:19:19.18 ID:
普通にクラブの挙動を考えれば日本人にボデタンが合わないことぐらい誰でも分かる

簡単に言えば、斜め45度の傾斜を保ったまま、
肩と腰を回転させればクラブは縦回転し、
低く長くスクエアなインパクトゾーンを描く
これが欧米人のボデタン

棒立ちの前傾ゼロのまま
腰と肩を回転させればクラブは横回転し、
フェースは遠心力に負けて開き、短いインパクトゾーンを描く
これが日本人のボデタン

日本人で欧米人の前傾を保つことは骨盤構造からいってほとんど無理に近い
181:2014/10/14(火) 00:37:57.22 ID:
インパクトが短い?

回転・捻転やっていたらそうなるだろうなw
198:2014/10/14(火) 20:40:44.69 ID:
個人的には、「インパクトゾーンを長くする」という試みそのものの出発点が間違っていたと思う。

要はボールから見ればインパクトゾーンが長かろうが短かろうが、前傾が崩れていようが、はてまて一本足打法だろうがまったく関係ないわけで、
インパクトでフェースの芯にスクエアに当たればそれで出玉はまっすぐ出るわけ。
私も私の師匠もまったくボデタンだろうがアームローテーションだろうが、そんなことは練習場ではまったく考えていなくて、
いかに安定して芯にスクエアに当てるか(師匠はドロー打ちなのでいかにインサイドアウトで少しフェースを開き目に当てるか)だけを意識して練習に励んでるよ。
200:2014/10/14(火) 21:12:25.03 ID:
インパクトでフェースの芯にスクエアに当てても真っ直ぐ飛ぶとは限らないよ
フェースの開閉と連動しないとアカン
極端な話、芯にスクエアに当てても、あたり負けしたらフェース開いて右に行くでしょ
201:2014/10/14(火) 21:22:19.63 ID:
>>200
芯に当たればフェースが開くわけないでしょ。
物理を知らないのか?
208:2014/10/15(水) 08:01:48.12 ID:
>>201
アドレスの状態からフェースの芯を誰かに押してもらったら開くだろ
支点と力点が違うんだから回転しようとするのは当たり前
ボールに当てたら反作用でフェースが押し返されるんだよ
理解できた?
209:2014/10/15(水) 11:08:18.87 ID:
>>208
そんなん@自作もA級もチンプンカンプンだよ
速度も加速度も、慣性モーメントも、その知識は小学生レベル

それで恥じらいもなくドサクサ紛れでデッタラメ抜かす人種w
嘲笑のマトになっていることすら自覚なし、キモイだけ
203:2014/10/14(火) 21:26:04.19 ID:
尾崎 将司アプローチ(V字起動・低弾道・強スピン)は、米プロコーチにも高い評価を得ていますね。
204:2014/10/15(水) 00:01:20.33 ID:
ジャンボのスイングも意外と評価高いぞ
ブッチとかべた褒めしてたし

てか典型的な日本人の理想形のスイングに見えるけどね
213:2014/10/15(水) 20:43:35.88 ID:
いろいろなインパクトの詰め合わせ動画どうぞ。


なお芯よりヒール側でのインパクトはボールがつぶれて飛び出ていく間にフェースが反時計回りに回転することに注目ね。その際にボールにはギア効果で時計回りの回転がかかる。
だからヒールインパクトはフェースがスクエアに、スイング軌道がインtoインに入っていたとしても、左に出て右に曲がる球になる。

いまのところ観測に裏付けられた常識。
229:2014/10/16(木) 22:55:44.08 ID:
さて>>213に書いた通り、インtoインのスイングでヘッド単品の重心位置よりわずかにトゥ寄りに移動した芯にフェースをまっすぐ当てられれば、
ボールはまっすぐ飛ぶ。だからここをボールに与える影響の中心点として考えるのは理解として正しいと思う。

実際のプロのアイアンスイングは、
少しヒール目にインサイドアウト(ダウンブロー)に当ててまっすぐ飛ばしているみたいだね。このあたりはいろいろなタイプがいるけどうまく相殺しているみたい。
215:2014/10/15(水) 23:44:30.26 ID:
中井は結構まとも。

ボディ回しても永遠にまともにミート出来ない

しかし、ヒップターンなら正確なボールコンタクトも可能

しかし中井も所詮ティーチングプロ

本当のところは隠して設けようとしている。

ヒップターンの本当の意味は、日本語では言いにくいらしい
あいまいさが日本語の信条だからwww

まともなアメリカの指導だと「回るのは、インパクトしてから」

ダウンスウィングから回ったら正確なインパクトなんて無理www

だから、日本のプロは世界で通用しないwww

(メジャーで勝てそうな日本のプロはそこそこいるが、欧米の層の厚さにはかなわない)

あと致命的なのが身長が低いww

「回るのは、インパクトしてから」は、前提条件として深い前傾姿勢がないとわかりづらい

言いたくないが、「ダウンスウィング」って言葉自体が混乱の元

正確にインパクトする動作の結果、インパクト後回るのに、トップから回ってどうすんだよww

トップから回ってまともに打てるバカプロは日本人プロが多い
当然、欧米のプロの大会でまともに戦えるのは少数

中井はそれを知ってるとは思うのだが、教えたらそこで終わりだからなあ。
227:2014/10/16(木) 22:45:46.49 ID:
フェース面での重心位置の測定の仕方は皆さん知っているよね?
ヘッドのみの状態で三角錐の上に置いてフェースが平衡にバランスがとれる点をフェース面上での重心位置、ということにしている。
(注)本当の重心はもっと後方にあるから、浅重心(RBZのFWとかで話題になった)とか深重心という数値が出てくる。

ただしスイングのなかでのヘッド上の重心位置は、ヘッドが運動しているために少々トゥ寄りに移動することになる。
ヘッドがシャフトに取り付けられていない状態ならば、本来ならばもう少しトゥ側に移動することになると思われるのだけど、
実際はわずかにトゥ寄りに移動する程度ですね。
230:2014/10/16(木) 23:37:52.97 ID:
誰も書かないので連投しておくね。

スレタイに沿って書くと、
ゴルフ理論ってのはまずボールフライトありきであるべきで、どの軌道でフェースのどの点に当たったら出玉がどうなってどう曲がるか、、というのをきっちりと解説しなくてはならないのに、
それをおざなりにして(旧飛球法則に騙されていたのもあるけど)体の動きだとか軸だとか云々ばかり強調しているのが一番の間違いだと思う。
ビリヤードを見習ったほうがいいな。
233:2014/10/17(金) 00:46:35.30 ID:
わかってるヤツも言葉が足らず
理解してないヤツも沢山いるので俺が教えてやろう

まずクラブの重心位置
これは実際のクラブ上には存在せず空中に位置する
ドーナツの重心は中央だが、そこにドーナツは無いのと同じ
シャフトに指の上でバランスさせるとヘッド側で吊り合うハズ
この位置からヘッド重量の影響でトウ側に少し動いたところが重心
フェースの重心とクラブの重心は全く異なる
将来的に重量の無いシャフトが開発されれば別だが、
現状ではシャフトやグリップ重量は無視できない

次に回転軸だが、支点であるグリップとクラブの重心を結んだのが軸
この軸上に力を加えても回転する力は発生しないので
フェース面と軸の交点でボールを打てば回転させる力は発生しない
ここが所謂インパクトで当たり負けしない”芯”となる
反発係数が最大となるフェースの”芯”と同一かどうかは別の問題で
フェースの”芯”は当たり負けしない”芯”よりトウ側にある
というかシャフト重量の影響で、当たり負けしない”芯”はヒール側にある

なお、ヘッドの厚みの影響で、軸の延長線にはフェース面は無い為、
話は若干複雑になるが、基本的にはこんな感じ
234:2014/10/17(金) 00:48:43.98 ID:
書き忘れたけど、グリップする箇所を変えると
当たり負けしない”芯”も多少ではあるが当然動く
短く持つとトウ側に
長く持つとヒール側にくる
なお、打ち分けできるかは全く別の話
236:2014/10/17(金) 01:29:13.39 ID:
>>233-234

ありがとう!

若干、ヒール寄りで打ってる訳が解ったよ。
確かに短く持つとそうなるね。

今までは経験的に知ってただけだったよ。
何故か、ほんの僅かヒール寄りで打ってたよ。
247:2014/10/17(金) 19:53:55.00 ID:
自分が、実践出来る理論が良い理論。
249:2014/10/17(金) 21:10:13.96 ID:
フェースの芯にフェースをまっすぐ安定して当てられる打法がいい打法なのさ。
これなら少なくとも出玉はまっすぐ出るし、インサイドアウトならドロー、アウトサイドインならフェードになる。

最低限の理論はマスターしたうえで、Mトレー○ーやフル○エル買って試行錯誤するほうが変な理論で教え込まれるよりいいんじゃないかな?
師匠曰くとにかく人にアドバイスするときはその人に合った表現でアドバイスしないとまったく効果がでないらしいし、
正直教える側もそんなに賢い人ばかりじゃないとのことだからね。>>247もいいえて妙。

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